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長期留学生 |
| 10.4〜10.12 | |
| ケーシー・マクマナス | |
| (オーストラリア) |
| 本校では,2010年の留学生ケーシー・マクマナス(Kacey Mcmanus)さんを温かく迎える歓迎式を始業式の後,久木田博江国際交流部長の司会で体育館で行いました。ケーシー・マクマナスさんは,オーストラリアのブリスベンにあるフォレスト・レイク州立高校を卒業して本校への留学です。本校の留学生22回生になります。 歓迎式は,まず,上今常雄校長から留学生の紹介と歓迎のあいさつがありました。上今校長は,歓迎のあいさつの中で,ケーシー・マクマナスさんが出水中央高校で様々な交流を通して,たくさんの日本の文化や習慣について学んでほしいと述べられました。 その後,留学生のケーシー・マクマナスさんが日本語で自己紹介を行いました。その後,生徒会長小田竣也君(特進課程3年)から英語で歓迎のあいさつ,さらに留学生を温かく迎える意味を込めて生徒会副会長の水間一公君(看護学科基礎課程特進課程3年1組)から花束が贈られました。 ケーシー・マクマナスさんは,教義課程2年生の学級で授業を受け,第3女子寮での生活です。特に,「教義謡程2年生の皆さん」と「第3女子寮の皆さん」は,いろいろ援助してあげてください。勿論,本校の全ての生徒・職員の皆さんも仲良くして,本校での留学が充実したものになるようお願いします。 (教養課程のページに関連情報があります。) 留学生のケーシー・マクマナスさんは,今年の12月に帰国予定です。その時は,「日本通」となって帰国できるよう,本校での留学生活が充実したものになるよう心から健闘をお祈りします。
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| 今日、一国のことを一国で判断できない時代に突入しています。 この地球の平和を守るためには、各国が地球規模で協調していく必要があります。 総ての分野において、国際化の時代に対応した考え方が必要になってきています。 教育の分野においても、世界の人々みんなと共に生きるパートナーシップをもった国際人の養成が必要です。 |
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| 現在、海外で勉強してみようという生徒も出てきています。教養課程ではそのような生徒の手助けをします。 「 国際交流留学制度 」により、留学中の単位を認め、帰国後も同学年の生徒と同時に卒業できるように配慮されています。 |
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提携校サンタモニカカレッジへの留学生 平成4年度卒 H.I さん(米ノ津中) 平成5年度卒 H.K さん(佐敷中) 平成5年度卒 A.O さん(阿久根中) 平成6年度卒 R.T くん(高尾野中) 平成6年度卒 T.N くん(米ノ津中) |
| 米国ワシントン州ホワイト・リバー高校へ留学 平成9年度卒 N.O さん(高尾野中) |
| 米国ハワイ・パシフィックユニバーシティーに入学 平成9年度卒 Y.Y さん(高尾野中) |
| 米国カリフォルニア州立大学に入学 平成11年度卒 A.Y さん(出水中) |
| 米国ワシントン州立バトルグラウンド高校へ留学 平成14年度卒 T.T くん(水俣第三中) |
| 米国トランスパシフィックハワイカレッジ校に入学 平成14年度卒 M.T さん(米ノ津中) |
| 米国ルイジアナ州セントラル高校に留学 平成16年度生 U.Y さん(阿久根中) |
| 米国ミズーリ州マディソンC−3高校に留学 平成16年度生 O.A さん(阿久根中) |
| 米国フロリダ州Miami Dade College入学 平成16年度生 T.M さん(津奈木中) |
| アイルランド ダブリン市 Pobalscoil Rosmini高校留学
平成18年度生 A.K さん(高尾野中) |
| Santa Monica College | |
| 所 在 地 | 1900 Pico Blvd. Santa Monica CA 90405 U.S.A (ロサンゼルス国際空港より20分) |
| 公 私 別 |
公立の短期大学 |
| キャンパス |
40エーカー(約160,000u) |
| 学 生 数 |
約20,000名(男女比45:55) |
| 学 期 制 |
Semesters(2学期制) |
| 学部学科 |
ほとんどの学科あり |
| 学部入学条件 |
TOEFL 450点以上 |
| 備 考 |
4年生大学編入実績 全米No.1 UCLA編入実績 全米No.1 サンタモニカは夏は涼しく、冬は暖かい最高の気候である。近くの 太平洋の海岸線は、「サンタモニカビーチ」世界一のヨットハーバー 「マリナ・デル・レイ」海岸沿いの高級住宅街「マリブ」等、環境はよい。 |
提携校より来校された教授陣
![]() | ウイリアム カーセル博士 | ![]() | エドワード ターヴィッド教授 |
![]() | アン マドックス博士 | ![]() | アーサー ヴァージ博士 |
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ケネスメイスン博士 |
アメリカ・オーストラリアなどからの
長期留学生(高校生)を毎年受け入れてます。
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| 第1回生 エリザベス・ジェイムス (オーストラリア) |
第2回生 メロディー・エンゼルス (フィリピン) |
第3回生 エベリン・ゴードン (オーストラリア) |
第4回生 スーザン・アーレン (オーストラリア) |
第5回生 クリスティン・ベェタァー (ニュージーランド) |
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| 第6回生 キャリン・フィツヘンリー (オーストラリア) |
第7回生 レイチェル・ ディンジャーフィールド (オーストラリア) |
第8回生 ジュディス・ヴァイコ (オーストラリア) |
第9回生 ヘザー・カール (オーストラリア) |
第10回生 ケリー・エリオット (オーストラリア) |
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| 第11回生 イマジェン・ウェブスター (オーストラリア) |
第12回生 キーストン・クリスティ (アメリカ) |
第13回生 ウイリアム・ソーン (アメリカ) |
第14回生 セラ・ピート (オーストラリア) |
第15回生 クヌート・ヘステン (ノルウェー) |
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| 第16回生 ヘンドリケ・ヨルディス・エンゲル (ドイツ) |
第17回生 ゴールディ・リー・ギブス (アメリカ) |
第18回生 レイチェル・ヴィクトリア・オマリー (オーストラリア) |
第19回生 レイチェル・アネット・ティース (オーストラリア) |
(オーストラリア) (中国) |
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| 第21回生 ティーガン・バハジャ (オーストラリア) |